CHIKUNO CUBE

チクノキューブとクロックマンとの出会い。
それは、「見えないもの」に作用し、よくしていくということでした。
生活空間の中で、
クロックマンはその語りと笑いの力で場の空気を和やかにし、
チクノキューブは竹炭の力で静かに空気をきれいにしていきます。
ともに、空気や空間の中にあって作用するもの。
家の中で過ごす時間を、より楽しく、より心地よく、そしてゆったりと。
チクノキューブとクロックマンに込めた想い。
その想いが「時計」と「炭」という、異質なふたつを結びつけました。
そしてさらに広がりのある展開を、と私たちは考えています。
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